福岡市の真ん中で
5月下旬舞鶴公園内で、傷ついて地面に落ちていたフクロウの雛を福岡市職員が保護しました。
区役所と動物園の連携で、動物園で保護され、育てられていました。
野生に返すことは難しいとの判断で、その後も動物園で飼育していくことになったようです。
「鴻臚館」跡で保護されたので、『こうろ』と名付けられたそうです。
発見場所は、鴻臚館資料館の裏(南側)だそうです。
しかし、手厚い治療の甲斐もなく、6月になってから落命したとのことでした。
舞鶴公園とその周辺で、フクロウが繁殖する環境があるという事ですね。

↑在りし日の「こうろ」
写真は動物園に保護された時のフ様子です。福岡市職員によって撮影されたものです。
この情報と写真は、承諾を得て活用させてもらっています。
□田字草□
区役所と動物園の連携で、動物園で保護され、育てられていました。
野生に返すことは難しいとの判断で、その後も動物園で飼育していくことになったようです。
「鴻臚館」跡で保護されたので、『こうろ』と名付けられたそうです。
発見場所は、鴻臚館資料館の裏(南側)だそうです。
しかし、手厚い治療の甲斐もなく、6月になってから落命したとのことでした。
舞鶴公園とその周辺で、フクロウが繁殖する環境があるという事ですね。

↑在りし日の「こうろ」
写真は動物園に保護された時のフ様子です。福岡市職員によって撮影されたものです。
この情報と写真は、承諾を得て活用させてもらっています。
□田字草□


